超効率的インプット『リスニング学習』は、audio.bookがオススメ!


ライフハック

こんにちは。SUNNY(@sunny_93s)(@SUNNYSUNNY93s)です。

効率的な学習方法(インプット)について、紹介します。

時代の変化が激しすぎて、大人と子供も常に学び続けないといけなくなりましたね!

実際に僕が行っているスピーキング学習について紹介させて頂きます!

こんな人にオススメな記事です

時間がなくて、インプット(学習)できない。

この記事を読むと、効率的インプット方法が分かります!

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本の知識を耳から入れる?リスニング学習とは

知識の得方って、たくさんあると思います!

・本を読む
・人に会って話を聞く
・セミナーに参加する

今回は、本や動画を耳で聞く学習方法を紹介します!

リスニング学習

スピーキング学習とは、読んで字のごとく耳からインプット(知識を入れる)することです。これがとてもオススメなんですよね!

なぜかというと本を読んだり、動画を見たりするよりも多くの場所で、簡単に学ぶことができるからです。

本ならば、目と手を使います。動画なら手と目と耳を使います。

それに比べてスピーキング学習は、”耳”だけです!

体を使う部分が少ない為、ストレスがかかりにくく、場所を選ばずに学ぶことができるからです。

例えば、満員電車の中、一駅ごとに人が出入りしたりガタンゴトンと揺れる中で本を読む気になりますか?

読めなくはないですが周りを気にしたりと少なからずストレスはかかりますよね…

仕事帰りの疲労があればなおさらです。

そんな中で、耳にイヤホンをしておけば自然に音声が流れて学習できる快適なスピーキング学習は、少しでも通勤時間を有効活用したいあなたにオススメです。

どんな時にするのか?

幅広く場所を選ばずに学ぶことができます!

耳だけ自由であれば、良いからです。

一つ前に例に挙げた満員電車も、もちろんですが実際に僕がどんな時に活用したか紹介したいと思います。

  1. 仕事の行き帰り
  2. 車運転中にスピーカーで流す
  3. 電車に乗っている時
  4. 料理している時
  5. お風呂で湯船に浸かっている時間

このように、場所を選ばずにスキマ時間を有効活用できることがわかります。

インプットによる学び・刺激を継続するべき理由

そんなに意識高くずっとインプットする必要あるの?と疑問に思う人も多いかと思います。

結論からいうとあります。もっと細かくいうと、考え方を変えたいと思っている人は継続的なインプットが必要です。

これは、脳科学の分野で明らかになっています。

みなさんは、『今日ほんとうにいい話を聞けたな〜』と思っても少し時間が経つといつもの自分に戻っていることを経験したことは、ありませんでしょうか?

これは2つの理由が明らかになっております。

  1. 自分の常識がひっくり返るくらい大きな衝撃が無かった
  2. その後、継続した刺激を与えなかった

このように、人は2通りの刺激の与え方で考え方や行動に影響を受けるみたいです!

学んでいる分野に継続的な刺激を与え続ける為に『スピーキング学習』を有効活用したいですね。

どんなアプリがあるの?

audio.bookというアプリがあります!

30日間無料聴き放題が可能で、その後月額750円で利用できるのですが、本屋で買うと一冊1,500円とかなのでぶっちゃけ超お得です!

もちろん、読み放題プランにせずに利用することも可能です。

本は、自分で検索して探すことが可能です。

せっかくなので、無料聴き放題プランを試してみてはいかがでしょうか?

アプリには、どんな種類の本がある?

種類は、とても多種にわたってあります。

自分の目的に合わせて、選択できていいですね!

  • 雑誌
  • ビジネス書
  • 自己啓発書
  • 語学
  • 物語
  • 落語
  • 資格
  • アニメ

自分が視聴してみた本や気になる本を載せておきますね!

他にどんな教材を使っているの?

実は、本のスピーキング学習以外にも動画学習教材のインプットをしております。

その中でも超オススメな学習教材を紹介させていただきますね!

①プログラミング学習教材【SkillHacks】

散歩中や電車の中でも”耳”だけでプログラミング学習をしていました。

②ブログ学習教材【BlogHacks】

こちらも散歩中や電車の中、車の中でも”耳”だけでライティング学習をしていました。

この2つのオススメ学習教材の記事があるので、詳しくはこちらの記事を読んで頂ければ幸いです。

・プログラミング未経験者が0から始めるプログラミング講座を紹介
・【Blog Hacks(ブログハックス)で収益化】0からブログを始めてみました

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